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最終更新日:2019年2月27日

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中央図書館読書啓発事業 すばらしい紙芝居の世界(2月22日)

紙芝居の歴史や演じ方の技術について学び、読み聞かせに役立ててもらおうと3月15日、サンライブで「すばらしい紙芝居の世界」と題した講座が開催されました。これは、子どもたちにお話の楽しさを伝え、読書に興味を持ってもらおうと活動する、読み聞かせボランティアの皆さんのスキルを上げようと行われたものです。講師の株式会社童心社会長の酒井京子(さかい・きょうこ)さんが紙芝居の歴史や特徴、読み聞かせをする上でのポイントなどを実際に紙芝居を読み上げながら説明すると、参加者は熱心にうなずきながらメモを取っていました。参加した女性の一人は「紙芝居を読み聞かせるときには、見ている人とのコミュニケーションを意識することが大切だと分かりました」と話していました。

 読書啓発事業が行われました 参加者は楽しみながら講座を聞いています 熱心にメモを取る参加者たち

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