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子宮頸がん予防ワクチン(R7年4月から)
内容
組換え沈降9価ヒトパピローマウイルス様粒子ワクチンを上腕三角筋部に注射する。
対象
小学6年生(12歳)から高校1年生相当(16歳)まで
接種できる期間
高校1年生相当(16歳)に属する年度の末日まで
通知時期
中学1年生頃 ※令和8(2026)年度は5月発送予定
接種間隔
- 15歳未満で接種を開始する場合
(全2回) 1回目から5か月以上の間隔を置いて2回目 (標準的には0、6か月後に2回接種)- (注意)2回目を接種する時点で15歳を超えていても、1回目が14歳であれば全2回の接種となります。
- (注意)1回目と2回目の間隔が5か月に満たない場合、3回目の接種が必要です。
- 15歳以降に接種を開始する場合
(全3回) 1回目から1か月以上の間隔を置いて2回目、2回目から3か月以上の間隔をおいて3回目 (標準的には0、2、6か月後に3回接種)

実施場所
子宮頸がん予防ワクチン実施医療機関 (PDFファイル: 569.2KB)
持ち物
- 子宮頸がん予防ワクチン接種券
- 母子健康手帳(紛失してる人はなしでも可)
- 加入医療保険の資格情報が確認できるもの
費用
無料
ただし、接種できる期間を過ぎてからの接種は自己負担
注意事項
医療機関へは、対象者の保護者が必ず同伴してください。
市外に転出された人はみよし市の接種券が使用できません。転出先の市町村へお尋ねください。
他の予防接種を受けるときは、接種間隔に十分注意してください。
予防接種ガイドもご参照ください。
リーフレット
この記事に関するお問い合わせ先
福祉部 保険健康課(成人保健担当)
電話:0561-76-5880
ファクス:0561-34-3388
メール:hoken@city.aichi-miyoshi.lg.jp




更新日:2026年04月30日