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第1回MIYOSHIみらい創造プロジェクト会議
MIYOSHIみらい創造プロジェクト会議とは
東海学園大学の学生と本市の職員が連携し、「みよし市のために私たちができること」をテーマに、それぞれの視点から意見を出し合い、事業を考え実施することで、SDGsの推進とシティプロモーションの促進につなげることを目的とした取り組みです。
令和8年度は、東海学園大学の学生9名と本市職員10名の合計19名で、昨年度に引き続き「Dialogue In Miyoshi」事業を実施します。
Dialogue In Miyoshi事業とは
「Dialogue In Miyoshi」は、高齢者・障がい者体験による人・将来との対話をテーマとした取り組みです。高齢者・障がい者の気持ちをゲームなどを通じて楽しみながら学ぶことで、多様な人の考えを理解し、一人ひとりができることを考えるきっかけづくりを行います。
会議概要
第1回の会議では、アイスブレイクとして、メンバー同士で他己紹介や共通点ビンゴを実施しました。その後、本市のSDGsの取組について紹介し、SDGsへの理解を深めるとともに、身近なSDGsの取り組みについてカードゲームを通して学びました。
第2回では、視覚障がい者体験を行い、その体験を活かして具体的な企画を考えていきます。




更新日:2026年06月05日