家読(うちどく)推進講座(1)

更新日:2026年01月15日

絵本は心の栄養 -読み聞かせが子どもの土台を育む-

「家読(うちどく)」とは、「家庭読書」の略語で「家族ふれあい読書」を意味し、「家族みんなで読書することで家族のコミュニケーションを深める」ことを目的にした読書運動です。

図書館読書推進講座「家読推進講座1」のチラシ画像

日時

令和8(2026)年2月1日(日曜日) 午後1時30分から3時まで

(午後1時から受付開始)

場所

サンライブ3階 講座室兼音楽室

講師

鈴木竜二氏(愛知こどものとも社代表取締役社長)

内容

子どもの成長に欠かせない絵本とその選び方や読み聞かせについて

対象

子育てに関わっている人、絵本に興味のある人

定員

先着40人

申込

令和8年1月14日(水曜日)午前9時から受付開始。定員になり次第締め切ります。

電話、窓口での受付はありません。

下の申込みフォームからお申し込みください。

申込みフォーム(あいち電子申請・届出システム) 

この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 教育部 生涯学習推進課
電話:0561-34-3111
ファックス:0561-34-3114

教育委員会 教育部 生涯学習推進課へのお問い合わせ

メール:gakushu@city.aichi-miyoshi.lg.jp