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最終更新日:2021年3月29日

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 こどもの予防接種ガイド

 個別通知の時期

定期予防接種(医療機関方式)

予防接種名 対象者 接種できる時期 通知される時期
ロタウイルス

生後6週0日~24週0日または32週0日まで

生後6週0日~24週0日

または32週0日まで

生後1か月頃
B型肝炎 1歳未満まで 1歳未満まで 生後1か月頃

ヒブ

生後2か月から5歳未満まで 生後2か月から5歳未満まで 生後1か月頃
小児用肺炎球菌 生後2か月から5歳未満まで 生後2か月から5歳未満まで 生後1か月頃
4種混合 生後3か月から7歳6か月未満まで 生後3か月から7歳6か月未満まで 生後1か月頃
3種混合 7歳6か月未満まで 7歳6か月未満まで -
ポリオ 7歳6か月未満まで 7歳6か月未満まで -
BCG 生後3か月から1歳未満まで 生後3か月から1歳未満まで 生後1か月頃
水痘 1歳から3歳未満まで 1歳から3歳未満まで 生後1か月頃
麻しん風しん混合(MR)第1期 1歳から2歳未満まで 1歳から2歳未満まで 生後1か月頃
麻しん風しん混合(MR)第2期 平成27年4月2日から平成28年4月1日生まれまで 通知から令和4年3月31日まで 令和3年4月
日本脳炎第1期 3歳から7歳6か月未満まで 3歳から7歳6か月未満まで 3歳頃
日本脳炎第1期特例

(1)平成19年4月1日までの生まれの者で、第1期3回が済んでいない児

(2)平成19年4月2日~平成21年10月1日生まれまでの者で、第1期3回が済んでいない児

(1)残りの回数を20歳未満まで

(2)残りの回数を9歳から13歳未満まで

-(注1)

日本脳炎第2期

9歳から13歳未満まで

9歳から13歳未満まで

9歳頃-(注2)(注3)

日本脳炎第2期特例

平成19年4月1日までの生まれの者で、第1期3回が済んでおり、第2期が済んでいない児

13歳から20歳未満まで -(注4)
2種混合 11歳から13歳未満まで 11歳から13歳未満まで 11歳頃
子宮頸がん予防ワクチン 中学1年生(13歳相当)から高校1年生(16歳相当)までの女子 高校1年生(16歳相当)に属する年度の末まで

積極的勧奨(個人通知)は差し控えています。接種を希望される人はお問い合わせください。

(注1)平成23年度に9歳になるお子さん、平成24年度に7歳6か月になるお子さんについて日本脳炎第1期(3回分)の残りの回数分の積極的勧奨を再開しました。詳しくは日本脳炎第1期特例のページをご覧ください。

(注2)平成26年7月に積極的勧奨を一部再開し、平成14年4月2日から平成17年4月1日生まれまでの人に日本脳炎第2期接種券を発送しました。 

(注3)現在、日本脳炎ワクチンの供給量が大幅に減少しているため、令和3年度に9歳になる方への第2期の接種券については、令和4年4月以降の発送となる予定です。詳しくは日本脳炎第2期のページをご覧ください。

(注4)平成26年7月に積極的勧奨を一部再開し、平成12年4月2日から平成13年4月1日生まれまでの人に日本脳炎第2期特例接種券を発送しました。そのほかのお子さんで接種を希望される方には接種券の発行をしますので、母子健康手帳または予防接種歴が分かる接種記録をご持参の上、健康推進課(保健センター内)にお越しください。

 接種間隔のルール

異なる種類のワクチンを接種する場合、一番最近に受けたワクチンの種類によって、次に接種できるまでの期間が決まっているものがあります。

なお、同じ種類のワクチンを接種する場合は、さらに接種間隔に違うルールがありますのでご注意ください。

詳細は各予防接種のページをご覧ください。

注射による生ワクチン同士の接種間隔

 異なる種類の注射による生ワクチンを接種するときは、27日(4週間)以上あけて接種してください。

注射による生ワクチンとは、BCG、麻しん風しん混合(MR)、水痘のことです。

 (任意接種では、おたふくなど)

※令和2年10月より、上記以外の異なる種類のワクチン同士の接種間隔は制限がなくなりました。

 接種時の持ち物

  • ・母子健康手帳
  • ・予防接種券
  • ・健康保険証
  • 委任状(PDF:55KB)(保護者以外の方が同伴する場合、委任状が必要です)

 実施場所

 実施医療機関一覧(PDF:207KB)

 転入したとき

新たに接種券を発行します。母子健康手帳または予防接種歴の分かる記録と前住所地でもらった接種券や予診票をお持ちになり、健康推進課(保健センター内)へお越しください。なお、母子健康手帳がない場合は、ご相談ください。

 接種券や予診票を紛失したとき

再発行をいたします。母子健康手帳または予防接種歴の分かる記録をお持ちになり、健康推進課(保健センター内)へお越しください。なお、母子健康手帳がない場合は、ご相談ください。

 すでに海外や前住所地で接種が済んでいるとき

個別通知が届いたが、すでに海外や前住所地で接種が済んでいるときは、健康推進課(保健センター内)に接種済みであることをお知らせください。

  みよし市・豊田市外での接種を希望するとき

 かかりつけ医が市外の場合や、里帰り出産等の諸事情により市外に長期滞在する場合など、みよし市・豊田市の医療機関以外での接種を希望される方は、事前にみよし市健康推進課(保健センター内)に申請が必要となります。申請手続きには10日程度かかりますので、予めご了承ください。

 ・県内の医療機関を希望する場合 : 愛知県広域予防接種事業が利用できます。

 ・県外の医療機関を希望する場合 : 定期予防接種費用の還付制度があります。詳しくは健康推進課(TEL:34-5311)までご相談ください。

 

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お問い合わせ

部署名:子育て健康部健康推進課  

電話:0561-34-5311

ファクス:0561-34-5969

メールアドレス:kenko@city.aichi-miyoshi.lg.jp

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